猫棚が綺麗になってきた。

やりだすと止まらないのが掃除。 100円ショップのウエットティッシュが一日で無くなる… しかし、便利なもんだよな、ウエットティッシュって。 誰が考えたんだろ。 埃を落としたら、猫ものを飾っている棚の猫の置物たちがよく見える(笑) ここは、「猫舎」ってとこの招き猫コーナー。 とにかくこの腹の出た感じのまったり感が好きで、集めていた。 置物以外も、まだどっかになんかあると思う。 ポストカードも買ったなぁ。 これは確か、10年以上前に、神戸の猫の雑貨店で買った筈。 3.5センチほどの小ささで、一目惚れで買ったんだ、確か。 外国から来た~、って感じがまたよかった。 さあ、まだあと2棚あるんだけど、100円ショップでミニチュアを飾る アクリルケースを売ってるが、あれに入れて飾りなおそうかな。 そしたら埃かぶる確率低くなるし。

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久々に清掃。

最近、なんか体の調子も悪いし、職場でも苛々するしで、 なんか淀んでる気がするので、ネットで「厄払い」なんかで検索すると 水回りや机周りを清掃しろ、話はそれからだ、みたいな事が書いてあった。 水回りはなんか溜まる、ってよく聞くしね。 でも、自慢じゃないが、霊感ゼロなんだけど、科学的に説明のできない事を 全否定するほど、精神的に余裕がない訳ではないので、 「第六感」は結構大事にしている。 と言うか、「なんか知らんが、いやな感じがする」ってのは 自分の本能の発しているサインだと思うので、 特に仕事以外で外出する時に「嫌な感じ」は、 絶対に歯向かわないようにしている。 外出止めるので、出ていたら本当に何かが起きてたかどうかは 検証しようがないんだけども。 とにかく、清掃が出来てない、と言うのは体にも悪そうだし、 まあ、一年くらいはゆうにろくな掃除してない事は間違いない。 コロコロでカーペットやるくらいだから、家具の埃たるや… 清掃してないと埃も舞って、体によくないから、って考えると、 気が淀む、ってのも理屈で説明できる気がするし。 まず、机周りから始めて… ウエットティッシュと家具が拭けるクリーナーとで取りかかったが、 喫煙者は解ると思うが、ヤニは本当に厄介な代物で、拭き取るのに 非常な労力が…一日で、机周りしかできず、今日、やっと、 机を寄せている壁に取り付けている、父母が新婚時代に購入したと言う 飾り棚に取りかかる…半端じゃない埃!!!! …

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亡き愛猫のお墓参り。

めだかの色んな小物を買いに行く道すがら、 愛猫のお墓のある公園へ行く。 父と母が植えた花がきれいに咲いていた。 この緑地公園には噴水があるのだが、この噴水に なんと金魚が泳いでいる… 恐らく、夜店で買った金魚を持て余した子供が 捨てに来た物が、フナくらいの大きさに育っている… こうやって悠々と一列になって泳いでいた。 うちのめだか達、特に個性はないが、お腹がすくのか、 デカイのが一番チビちゃんを時々つついている。 今日行ったホームセンターの水槽で、死んで浮いてる仲間を つついている所を見たので、共食いの恐れがあるのか… 大きいのが小さいのを突き始めると急いでご飯をあげるのだが… 如何せん、猫や犬と違い、めだかの気持ちは解らん…

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亡き愛猫との電車の旅の夢。

人間はレム睡眠中に夢をみる。 今朝、いつもの時間より早く目覚めたが、 目覚める瞬間まで夢を見ていた。 亡き愛猫と、電車に乗って家へ帰ろうとしている夢だった。 愛猫を布製の袋に包み、抱えて、電車に乗っているのだが、 乗換駅で降りなくてはならなくなって、 家まで徒歩ではとんでもない距離だけど、 「大丈夫だよ」 と言い聞かせながら歩いている夢だった。 途中、祭りの準備中の神社か何かに迷い込んだ所で 恐ろしくきっぱりと目が覚めた。 いつも寝起きが悪くて、起きた瞬間から不愉快さが 頭の中に渦巻いているのとは大違いだった。 一年に2、3回、こう言う朝が訪れる。 久々に愛猫の夢を見た。 その気分の良さも相まってか、ここ1、2ヵ月、寝違えたような 感じになって以来続く首の痛みも殆ど感じないほどに。 来月は愛猫の命日も来る。 久々に夢に登場してくれて嬉しかった。 猫語の教科書 (ちくま文庫)筑摩書房 ポール ギャリコ ユーザレビュー:観察眼とユーモア猫好 ...とっても猫らしい最初 ...私は、猫派ではなく犬 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!

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実利を伴わない心のゆとり・第?弾(笑)

服飾小物が好きだ… 洋服には敏感だが、アクセサリー類には無関心、 と言う嗜好のお洒落さんもいるが、基本、 ツマラン服でも、アクセサリーを足すだけ、 もしくはアクセサリーの使い方で、ビックリするくらい お洒落さんに見えるもんだ。 でも、身に着けることで体の動きに制約が出るものが あまり好きじゃない。 鬱陶しい。 数年前まで、ネックレス系が大嫌いだった。 特に鎖の細いものは、切れて落ちないかとか、 気にしなければならないのと、首に周りに何かが まとわりついてる感じが気持ち悪かったのだが、 慣れればなんて事はない(笑) 同じく、ショールを首に巻くのにも抵抗があったのだが、 最近は巻物がないと寂しく思うくらい(笑) ウールのジャガード織の大判タイプが 今年は流行るみたいなので早速購入。 茶系に合わせるのに、珍しく赤色系を買ってみた。 早速使ったけど評判よろし。 これはお洒落と言うより、猫グッズ収集の一貫。 五本指ソックスは、外反母趾気味の人に向いてるそうな。

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愛猫のお墓。

久し振りに愛猫のお墓に行ってきた。 お墓と言っても、勝手に公園の片隅に、 父がせっせと石で囲い、花を植えた場所。 父が今でも頻繁に、散歩がてらに出掛けては、 雑草を抜いたりしているので、公園の散歩道の道端に ちゃんとそれと解るようになっている。 墓標などを作ると、露骨に何かを埋めた、と解って 公園を清掃している人や、散歩する人、良からぬ人に 掘り返されかねないので、さり気なく、そこにある。 灰色の小さい蝶も飛んでいた。 「またね」と言って帰ってきた。 父も「また来るからな」と言って、花を摘んだ。 その、父の声が、生きてる時に話しかけた声とおんなじで 泣けてきた…

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ストレス発散には買い物だ!!

お金がない、と言うのがストレスになって、 逆に買い物がしたくなるという悪のスパイラル。 でも、ずっと狙ってたものが手に入るとこんなに嬉しい エマ・ジェームスで見つけて、欲しい欲しいと思いながら、 デニムより高い靴を買えるかなぁ、と悩み続けて… 待っていた甲斐があった!! http://www.aeonretail.jp/kodawari/fashion/emmajames/index.html バーゲンで半値で手に入ったこの喜び 靴底がちょっと反り返ってる処が履きやすくて… 色合いも、茶系の色を着る時に合うなぁ、と大満足です。 こちらは猫もの。 有田焼フェアで遭遇。 表情と言い、猫の寝起きの伸びの感じと言い、一目惚れ ねつけも買ってしまった(まけて貰って更に嬉しい) こうして、無くても済むものに散財する日々は続く…

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頂き物の数々♪

お盆に弟一家がやってくると、必ず土産をくれる。 よく出来た嫁だと思う、弟の選んだ嫁は(笑) 前に「発泡ワインが好き」と言ってたのを ちゃんと覚えてくれてたんだろうなぁ。 おまけにこれも。 LOFTで見て、欲しいと思ってたところなんだよねぇ、 ジャスト・タイミング そしていつもの友から美味しいものを… 京菓子で、美味かった~ 地域限定品は、ある意味、土産ものと同等に有難い。 使うのが惜しくなる、猫のエコバック。 エコバックは何個持っててもいいもんなぁ、 形で使い勝手が色々あるんで、いつも鞄に3個は入ってる。

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ハッピーの真っ直ぐさに号泣必至「星守る犬」。

あちこちで目にするので、気になるのは必至。 増刷の勢いが尋常じゃないとかで、読むのは時間の問題。 いつも利用しているネット通販では品切れ。 と言う事は、職場の近くの本屋にあるとは思えんな、とか 思いつつも淡い期待を抱いて行ってみると、平積みされてた。 村上たかしさんの「星守る犬」。 決して手に入らないものを見続けている犬の事を星守る犬と言うそうだ。 レビューのどれを読んでも、「泣ける」と書いてあった。 泣くために読んだのか、と自答してもそれは分からない。 この物語に触れておきたいと思ったのは、表紙の、 ひまわりに囲まれたハッピーの微笑んでいるように見える 一枚の「絵」だったような気がする。 ハッピーはたった一つおとうさんがしてくれる事で、 おとうさんを心の底から慕うに至った様に見える。 静かに崩壊していく家族の中で、ずっと散歩に連れて行ってくれる おとうさんを、たったそれだけでハッピーは信頼し、 愛していたように思う。 たったそれだけのことで、これだけ真っ直ぐに おとうさんを好きでいられるのだ。 おとうさんは決して特別な人間じゃない。 妻への信頼を表す言葉が「君の好きにすればいい」で、 ヤサぐれていく娘の所業にも、大した関心を示さず、 おとうさんにとっては、自分の気付かない所で家庭は崩壊し、 家庭の中から排除されてしまった。 存在しなくてもいいと言われてしまったおとうさん。 財産を整理した時、自分の元に在るのが犬のハッピーだと …

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亡き愛猫の誕生月、6月。

生まれた正確な日にちは分からなかったので、 うちにやって来た日を誕生日にしていた。 6月15日。 衣替えをしていて、アルバムが出てきた。 大人になってからの自分の写真の数の少ないこと、 それに加え、初めて自分の給料で買った家電製品の カメラで、猫の写真を撮りまくっていた。 うちに来たばっかりの頃。 鼻の頭が汚れたままで黒く写っている。 姿が見えないと思ったら、当時住んでた父の会社の社宅の ステレオと窓の間の窓枠に潜んでいた図。 私のベッドの上にて。 隙有らば、私が不在の時にやって来て、 オシッコして去っていった…嫌がらせ?!ではなく、 思春期のスプレー行動だったと思われる。 社宅のベランダの日向ぼっこの定位置。 母がベランダの草花に水をやると出て行って、 小一時間寝そべっていた。 炬燵のスイッチパネルの上品に足を乗せて寝ていたので 足置きにしていたのか何なのか、人間臭くてパチリ。 亡くなる2週間前くらい。 いつもの籠の中で一日中寝ているだけだった。 くたびれたハンドタオルを枕にして、腕に抱いて寝ていた。 体の辛さに微動だにしなかったのに、母が呼ぶと 起き上がろうとする姿がビデオに残っている。 今でも忘れられない… 天国で幸せに暮らしているといいなぁ。 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!

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何をチョイスするかはセンス次第。

さり気なく可愛いものを選択する目って、 その人のセンスだと思う。 審美眼とも言うかもしれない。 お店に溢れている、「買ってちょーだい」と五月蠅いくらいに 主張する物々の中から何を見つけ出すかは、 センスだと思うんだよね。 今年の誕生日の頂き物の一つ。 この小ささ、で、小さなスタンドが後ろに付いている。 立てるとこのようになり、おまけに… 後ろのクリップに紙が挟めたりする。 激カワです 以前、同じ方に頂いたストラップも、見れば見るほど 可愛いんだよ~ 猫ってとこだけでなく、木の感触とかパーツの組み合わせとか、 絶妙だと思う。

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夏を先取り、猫の暑中見舞絵葉書群。

ポストカードを整理していると、暑中見舞いハガキも沢山出てきた。 猫モチーフのものばかり。 猫と金魚、縁側などは、和猫の雰囲気にマッチしている。 今年の暑中見舞いに使いきろうと思う。

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身近過ぎて見逃してた…

猫グッズ同様、集めてしまうのが「天使」もの。 天使のものって意外に持ってないよな~、と思っていたら、 毎日使っているピアス入れ、天使だった。 もともとはピルケースだが、毎日日替わりで付け替えている シルバー系のピアス入れにしていた。 灯台もと暗しで気付かなんだ… もう一つ、貰ったまま仕舞い込んで忘れていた爪切り。 有田焼である。 招き猫である。 使うのが勿体なくて、仕舞い込んでいた。 一度持ち物を分類する必要あり。 猫グッズ、相当あると思うなぁ。

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猫の小物が出てきた。

お正月の縁起物雑貨で、毎年大量に買ってしまい、 溜め込んでいるちりめんのシリーズがある。 お寿司に猫が巻かれている…可愛い… サンエックスのキャラもので「にゃんにゃんにゃんこ」シリーズが 出た時、食べモノに擬態する猫の姿を見て、何となく、 残酷じゃあるまいか、しかし「食べれません」との注釈があるし、 なんて、これを素直に「可愛い」と呼ぶべきか否か、 ずいぶん考えた事がある。 考えつつも、グッズ買いまくり(笑) 買いまくりと言えば、猫のポストカードの買い集めは半端ない。 もう買うまい、と自分を戒めているが、生涯使い切れないほど 買ってしまっているので整理する事にする。 後生大事に置いとくだけじゃなく、使っちまおう、と… ポストカード・ファイルをめくっていると、面白い写真や イラストが豊富にある。 貰ったポストカードに面白い物が幾つもあった。 思わず写真に撮る。 作り物なんだろうけどやけにリアルなうさぎ達の授業風景。 一時期お熱を上げた太田 朋。 グリーティングカードで選択肢一位が「おきがるふれんず」。 お気軽と言うより能天気、って感じが脱力出来ていい。 普通の紙より厚い材質で、その素材感も「雑貨屋の絵葉書」と言う 雰囲気がとっても気に入ったシリーズ。 友人から送られた2枚で、強烈な印象でファイリングしている。 色合いと言い、猫の目の描き方と言い、好きだな~。 大好きな萩尾望都先生の「メッシュ」。 萩尾せんせの…

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偶然は必然?

友人より誕生日の贈り物をもらいました。 どうしても猫好き同士は、猫のグッズが飛び交うもの。 なんと、6P入りの猫のクリップ、別々の友人に 一個ずつ貰ったんだよね~ この偶然!! いや、必然か。 面識のない友人二人が、私と言えばこれ、と思いつく 確率は一体幾つだろうか…嬉しい限りです 包み紙がとても綺麗だったので、それをバックにパシャリの香りのポプリと、 薔薇のとってもロマンチックなサシェ。 これは母に狙われそうだな(笑) 兎にも角にも、41にもなって贈り物を貰えるなんて、ホントに嬉しい限り。 改めて、ありがとう

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心のゆとりには実用に堪えないモノ。

CMで、人間だけが笑顔になる、と言うような事を言ってたけど、 それ以外にも、人間だけが「合理的でない」「必要でない」 「生命に関わりのない」ものを持ちたがる生き物じゃなかろうか。 部屋の中を見回すと、なくても生きていけるモノが一杯だ。 一般的に言うインテリア雑貨なんて、ホント、なくてもいい。 無くても何も困らない。 合理主義だと自認している私の部屋、実は… 非合理感に満ち満ちている。 100円ショップで見つけた「開運お守りストーン」のフローライト。 イライラに効くらしいので、たまに握ったりしている。 その効果は目には見えない…実感も難しい。 ガラスのオーナメント、無条件で好き… 細工が大変だろうな、手間とテクニックがかかってるだろうな、 ってだけに、安い代物でもない(雑貨にしては)。 でも、買ってしまう…全く、置くだけの、眺めるだけの、 ただそれだけのモノなのに・・・ 猫の小さいマグネットで、座ったポーズで接着する。 上から見ないとその良さが分からない代物。 この小ささに、良く表情を描いてるなぁ、と言う代物。 表情のお間抜けさの負けて買った、猫の置物。 置き物であり、箸置きですらない…でも買ってしまう、猫だから♪ これら全てのモノがなくても生きていけるもので…でも、 どうしても買いたくなる… 無駄かもしれない、要らないかもしれない…

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41歳の春だから~♪

とうとうバカボンのパパと同じ年齢になります こんな年まで自分が生きてるとは、思春期からあんまり成長してない 精神年齢でも、人間生きていけるもんだなぁ、としみじみ思う。 早速、友人よりプレゼントを貰う まだ贈り物が貰える喜びもある~。 お菓子が止められない40代…(笑) 「おおふり」のカレーなんて売ってるんだなぁ、アニメイトで。 いつもの猫ものも頂きました 改めて、ありがとう!!!

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ある意味、看板猫のはっちゃん♪

愛猫が生きてた頃には、猫雑誌は買う動機がなかった。 雑誌で眺めなくても家に帰れば本物がいたからだ。 今は雑誌が慰め… CREA CAT、買いました、表紙のはっちゃんの迫力に負けて(笑) 「買ってね~」と手招きする、ある意味看板猫だ(笑) CREA Due cat No.2 (Spring 2009 (2)文藝春秋 ユーザレビュー:ちょっと誌面の造りが ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ネコ萌え、って正にそうだよなぁ はっちゃん、このまますくすくと天寿を全うして欲しい。 毎日ブログを覗いていると、他猫と言う気がしなくなる(笑) 思いっきり、仔猫の鳴き方で「降ろしてくれ~と甘えるはっちゃん。 声がメチャ可愛いです 部屋の整理をしていたら、愛猫の写真が出てきた。 当然カメラはフィルム時代なんで、データには出来ないけど、 携帯カメラで接写撮影したら結構綺麗に撮れた。 三毛なんだけど、足には虎シマがあり、おとんとおかんが 三毛とキジやったんやなぁ、とありありと判る毛色だった。 ごちゃごちゃしすぎて色合いは決して良くなかったので 捨てられちゃったんかなぁ、なんて今でも思う。 だから家に来たんだけどね。 ↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!

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猫の雑貨。

一昨年くらいにクリスマスの贈り物で母に貰った クリスマス・ツリーの写真立てが気に入っている… クリスマスの時期だけ出そうと思ったが、中に ファックス用紙の台紙の表紙に描かれていた 和風の猫のイラストを入れたら大変気に入ってしまい、 年間ず~と出しっぱなしだ(笑) 手前のアクリルビーズの葡萄のオーナメントも 母に貰ったものだが、何とも言えない味わい リネンもので、猫柄も手元に何故か集まってくる… 招福のハンカチは、猫好きの友人にあげようと 沢山買ってしまった 猫欠乏症もここまで行くと、諦めの境地(笑) いつの日か、猫とまた一緒に生活したいなぁ もっぱら猫不足を、「はっちゃん日記」と「くるねこ」のブログ見て どうどう、となだめている毎日だ… http://hatchan-nikki.com/⇒はっちゃん日記 http://blog.goo.ne.jp/kuru0214/m/200903⇒くるねこ大和 くるねこエンターブレイン くるねこ大和 ユーザレビュー:”くるねこ”わーるど ...犬派だけどこれは別美 ...猫への愛情がたまりま ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ くるねこ 2エンターブレイン くるねこ 大和 ユーザレビュー:癒されます!友達のお ...無償の愛をおしえてく ...ネコちゃんたちにいじ ...Amazonアソシ…

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猫ものコレクション♪

机の上の飾棚に、猫グッズを所狭しと置いている。 もし地震が来たら、棚ごと落ちてくること必至… 最近はあまり買わなくなったが、置物に目がないので、 ミニチュア猫がいっぱいである。 この棚には、亡き愛猫の愛用品が写真と一緒に置いてある。 ブロードバンド配線をしに来てくれた業者さんが 「猫、好きなんですね~」と言ったくらいにこれ見よがしだ(笑) 哀しいかな、煙草のヤニで、みんなセピア色… それを、たま~に思いついた様に掃除する。 ヤニってのは、本当に性質が悪い。 水で洗ったくらいでは落ちないのである… そこで、たま~に掃除した時の綺麗な瞬間を写真に撮っておく事にする。 猫の細工の小さな写真立ての中で愛猫が後ろ足を舐めている。 家の猫は、本当に毛づくろいやら鳴くことなど、猫らしい仕草の 少ない猫だったので、この写真は貴重なのだ。 隣のミニチュアは、猫のフィギュアって可愛くないものが多い中、 唯一、すんげぇ可愛いお気に入り こっちは長靴をはいた猫モチーフの置物。 シリーズで色々あって、小さな置時計とオルゴールも持っている。 猫の大きな目と耳の感じが特徴捉えてて、 キャラクター化してても猫らしいので気に入っている。 猫と言えば、最近ははっちゃんとくるねこのブログを見ない事には 一日が終わらない。 大好きなおかんと会話が成り立っ…

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あつらえた様に…♪

友人から、嬉しいクリスマスの贈り物が届きました。 まるで、同じ人が贈ってくれたかのように、 猫グッズが集まります 贈ってくれた友人の大好きな猫キャラだそうです。 可愛いです。 春になったらスリッパはおニューで行こう♪ これまた同じく黒猫ものだけど、灰皿。 灰皿は、大きさにこだわりあり。 一日、家で吸う本数が収まり、なお且つ、灰皿に吸ってる最中の 火のついた煙草を置いてると吸殻に燃え移ってしまうので、 3分の一程の空きスペースがないといけないのだけど、 なかなか自分のペースに合う灰皿を見つけるのは難しいのだ。 今使っているものがBESTなのだが、この黒猫ちゃん、 比べてみると、ジャスト・サイズだった… 友よ、ありがとう

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自分に♪メリー・クリスマス♪第2弾(笑)

猫モチーフに弱い… またしても買っちゃいました、可愛すぎて使えないのに(笑) ファーのマフラーを首に巻いて仕事してると、 下を向いて書きものしてたりするフとした瞬間に、 顎下にマフラーのファーの感触が… 何となく、すりすりして、癒されている今日この頃。 レッキスって何だろう、と、とある日、ホームセンターの ペット売り場に行くと、「レッキス」と言うウサギちゃんが… 生きた姿を見て、心の底から後ろめたい… でも、猫の腹毛の感触にめちゃくちゃ近いんだよね・・・

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猫コレクションに仲間入り。

今年の新入社員は只今壁にぶつかり中だ。 恐らく、上手く喋りたいと言う気負いがマイナスに働いて、 何を言っているのか、聞いてる方は「???」状態に 陥らせてくれるので、段々聞く方が面倒臭くなり、 返事に棘が含まれてくるから、悪循環で、 そう言う反応を見たくない為、新入社員が喋るのを避ける、 と言う、負のスパイラルに陥っている。 新入社員が身近にいて初めて、ここ何年も全く思い出さなかった 自分の新入社員時代を鮮明に思い出すようになった。 新入社員時代、とんでもない事を色々やったもんだが、 頭ごなしに怒られなかったし、何より、少し年上の先輩社員が 多かったので、何かと世話を焼いて貰っていた記憶がある。 誰もが「あの子は新入社員だから」と、目配せをしてくれていた、 と、今更思い出す。 恵まれていたなぁ、と思う。 「新入社員時代は何を聞いてもいいんだぞ」 と言う店長の話を真に受けて、正に「なぜなぜちゃん」だった。 恐れを知らない新人類、と呼ばれていた。 そう言う、恐れのなさがあったからこそ、 やっていけた、と今でも思う。 何も知らないから、考える幅が狭い。 だから思い悩む項目が少ないのだ。 新入社員の彼女を見ていると、 そう言う「恐れを知らない若さ」と言うものをもっと使えよ、と思う。 妙に物わかりが良さそうに見せようとしていると言うか、 しかも無意識に、だ。 意識的にやれるほど、すれた性格でないだけに、 「仕事が出来る新入社員と思われたい」と…

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にゃらんにはっちゃんにミーヤ君。

猫が好きだ…猫が飼いたい、でも飼えない ペット禁止のマンションって、持ち家でも駄目なのは辛い。 が、仕方ない。 巷は待ってましたの猫ブームで、猫見放題!! 毎日ブログで和ませてもらっている白黒猫はっちゃん。 もはや他人(猫)とは思えないし(笑)、猫であるのも忘れるくらい はっちゃんは人間っぽい猫でもある。 おかんに怒られるはっちゃんは、本当にテロップの様に 喋っているとしか思えない… こちらもまるでそうしているかの様にしか見えない旅する猫ちゃん、 その名もにゃらん。 公式HPから、こう言う壁紙もゲットできる。 PC開くたびに癒されまくり。 SHARPの「エコロジークラスで行きましょう」のナレーションでお馴染み、 ecoな猫のミーヤ君。 テレビで流れるCMを辛抱強く録画する楽しみをもたらしてくれる。 http://www.sharp.co.jp/products/cm/index3.html ぐぅぱぁネコ ミーヤと言うんだね~。 確かにCMでも芝生の上で両前足を交互にぐぅぱぁしてたなぁ。 猫の、一見無表情に見えるクールな顔つきが好き。 猫グッズを集めるのも好き、と言う訳で、近所の量販店で 思わず買ってしまったクッション2種類、愛用中 ぐぅぱぁネコ ミーヤ宝島社 関由香 ユーザレビュー:写真を活かして大きく ...表紙と最初の数ページ ...ほわわ…

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猫日和。

くるねこ大和のイラストブログが面白い。 http://blog.goo.ne.jp/kuru0214 書籍になって発売されていると言うが、最近、金欠で 本屋にも立ち寄らないようにしている為、偶然ネット上に見つけるまで 知らなかったんだなぁ。 毎月のように金欠だが、6月は人間ドックで金使ったんで、 いつもの月より金欠度が高かった。 本屋にも一回しか行ってないんじゃなかろうか。 4コマ風に描かれる作者と猫たちの日常は羨ましいばかり。 うちに猫がいる、ご飯を待っている、トイレの掃除もしないと、 と言う使命感に駆られ、両親が旅行で不在の時は、 会社が終わると速攻で家に帰っていた。 うちの亡き愛猫は、私を待ってはいないんだけど(根っからの母っ子)、 それでも夜になっても真っ暗な家の中は、非・日常だったろう。 ここの猫たちは本当に個性的だ。 猫も人と同じように、犬と同じように個性がある。 そして、猫との別れを経験している。 猫に全く興味のない人には、あの表情が「無表情」に見えるらしいが、 表情の乏しかったうちの猫でも興味津津の時は口がおちょぼ気味になり、 髭が前に伸び、嫌な顔の時は人間と同じく眉間に皺が寄っていた。 モノに対する反応も、ちゃんと表情や仕草で表現していた。 ここの猫ちゃんは歯磨き粉の匂いが「すーすーして気持ちイイ」ようだが、 うちの猫は歯ブラシを鼻先に持っていくとすっとんで逃げ…

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猫は個性が強い動物。

会社に行く道中に、たまに猫を見かけるくらいの、 猫不足の生活を、もう8年も送っているとは、 月日の経つのは早いもんだ。 愛猫が亡くなって、8年が経とうとしている。 その間、何度か猫との出会いがあったが、 住宅事情でうちに猫を迎えることはできないジレンマに、 腸千切れるような思いも何度かした。 近所のスーパーの駐輪場で、私の足にすり寄ってきた三毛。 亡くなった首輪のあとが生々しかった。 飼い猫だからこその人懐こさで、思わず家に電話して、 母に「猫が足にすり寄ってきて離れん(連れて帰っていい?)」 と電話してしまった。 忘れもしない、ドイツW杯の、日本初戦の日、 マンションのエントランスで鳴いていた仔猫。 私の手の中でゴロゴロと喉を鳴らし、姿が見えなくなると大鳴き。 夕方にはいなくなってしまった。 今、どこにいるのか… マンション2階の家の前までやってきたまっ白い首輪猫。 真冬の寒空の中、迷子になった飼い猫だろうな。 ドアの前に前足揃えて座り込み、入れてくれ~、と鳴いていた。 触ると一気に情がわくので、後ろ髪引かれる思いでドアを閉めた。 無事におうちに帰れただろうか。 どの出会いも忘れがたい。 もしかしたら、うちの猫になっていたかもしれない、 ペット禁止の禁を破る勇気さえあれば。 愛猫を亡くした時、真っ先に手に取ったのが、大島弓子の 「グーグーだって猫である」だった。 作者とサバとの別れに、 「もっとこうしてればよ…

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和風猫。

今年もやっぱり猫ものを誕生日のプレゼントで頂くことが多かった。 これも友人より貰った、和紙を張った和風猫の置物です。 実に日本テイストで、ほのぼのする この感じに合うなぁ、と持ってきたのは、母が縮緬の端切れで 作ってくれた小さなお座布団。 こう言う事していると、雑貨屋売り場担当で、雑貨をディスプレイしていた ?年前を思い出すなぁ。 どうして猫が好きかっていうとね

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猫が勢ぞろい♪

誕生日には猫の小物が集まってくる。 今年も例年に漏れず。 10年来の友人から、和風猫のストラップを貰った。 手作り感満載で、日本猫らしい 母からは、とある雑貨屋に行った時に私が「欲しい、欲しい」と連呼し、 この手の手作り品は自分で作れるもんだから、勿体ない、と 強固に反対していた母が、内緒で買っておいてくれたのだ。 嬉しいではないか… 本来はリュックサックなんだけど、まさかいくらの猫好きでも こう言うものを背負うのには抵抗あるので、ストラップの部分を切って、 壁に掛けられる小物入れにリニューアルしてもらった。 さ~て、何を入れようかな~、やっぱおやつ入れだな(笑) 猫もの雑貨と言えば、マンハッタナーズや、サンリオの靴下にゃんこ、 サンエックスのにゃんにゃんにゃんこ、猫舎、などなど、トチ狂ったけど、 今ははっちゃんが一番可愛いな~ MANHATTANER'S レースマフラー猫MANHATTANER'S レースマフラー猫

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にゃんこの日。

2月22日は「にゃん・にゃん・にゃん」でにゃんこの日だそうだ。 猫好きなのに、知らなんだ… で、昨今の猫ブーム。 猫が登場するCMの多いこと!! 少し前までは犬が大手を振って歩いていたのにな~。 そこで、はっちゃんです。 毎日「はっちゃん日記」を覗いている私。 すでにはっちゃんを他人(他猫)と思えなくなってきている(笑) http://zoome.jp/hatchan/diary/38/ 大声で「抱っこして~!!」と訴えるはっちゃん、 しょこたん風に言うと、ギザカワユスですな(笑) うちの亡き愛猫は淡泊だったな~。 鳴いて甘える、なんて仕草は殆どしたことなかった。 大島弓子さんの「グーグーだって猫である」で、 亡くなったサバのエピソードがあるが、 飼い主の生活環境に応じて否応なく大人にならざるを得なかったサバと、 うちの猫がダブる… 大島さんと同じように、もっと上手に飼えてたんじゃないか、 今でもそう思って後悔する。 残念ながら、大島さんのように、 次の猫とは上手くやるぞ、と言う風に出来ない生活環境が 恨めしい… グーグーだって猫である グーグーだって猫である〈2〉 グーグーだって猫である (3)

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波乱のない人生。

は生活のリズムが狂うのを嫌う動物だ。 一日の生活サイクルを侵されるのを何より嫌う。 朝~夜までの行動パターンが一定でないと嫌なのだ。 うちの猫を見ていてそう思った事はなかったが、引っ越しした時、 初めて新しいうちに入った時の後ろ脚を曲げたへっぴり腰は 今でも忘れられない(笑) あまり鳴かない猫、と言う変わったところと同じく、 猫は人より家につく、と言う一般論を打破してすぐに馴染んだし。 今思っても、あまり猫の特徴を如実に表す猫じゃなかったな、 と振り返るのだけど、毎夜、0時に私がおやつをあげていた時間の 催促は、正確に体内時計に刻まれていたようだ。 0時に風呂に入る習慣の私が洗面台に立つと、すかさずやって来て、 声も出さずにじっと前足を揃えたポーズで見上げている。 未だに足もとに何か置いてあると、その時の愛猫の姿と見間違ってしまう… ずいぶん前から私も、生活のリズムが狂うのが一番のストレスになってしまった。 突発的に遊びに行きたくて、明日が仕事であろうと カラオケやディスコに生きまくっていた若い頃とは大違いだ。 「今日、飲みに行く?」 なんてあり得なくなってしまった。 職場でも私生活でも、時間帯によってする事が一定であり、 何かの事情でそれが大幅に狂ってしまうと居ても立っても居られない。 多分、仕事が、いつ来るかわからないどんな人かもわからない お客さ…

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